在台灣,一般的第首輪戲院都有劃位制度,而二輪片戲院則是自由入座。在日本,電影院大多是以自由入座的方式為主。
在日本買電影票的方式大致上有兩種管道,一種是直接在電影院買,另一種則是在「金券ショップ」購買。「金券ショップ」是一種販賣商品券、郵票、車票、機票等的商店,因為它們販賣的票券通很多都是優待券,所以在「金券ショップ」通常也會比直接在電影院購票便宜。
目前日本的電影票的價格為每張1800日元 (大人),兒童或是小學生通常是1100日元左右,大學生及中學生則是介於大人和兒童兩者之間。雖然電影票的價格可能會隨著物價而改變,不過日本從1993年後,電影成人票的價格就一直維持在1800日元。至於「金券ショップ」所販賣的優待券通常是1000日元左右。而目前日本電影院業界為了拓展客源,正在進行「高中生三人以上,一人1000日元」、「50歲以上夫婦2000日元」等優待活動 (2005年7月~2006年6月)。由於電影業者提供了各種優惠方案,因此日本的實質電影票價其實約為1200日元左右。
一般的日本人對於個人行為的表現非常內歛,這種行為特色在一般電影院中也可以發現。儘管是內容幽默輕鬆的喜劇片,大多數的日本人還是選擇默默地欣賞。不過在一些前衛人士經常活動的地方 (例如東京銀座) 的大型電影院 中,看喜劇片時就相當熱鬧了。
註:
「金券ショップ」中所販賣的電影優待券通常是來自於電影公司給股東的分紅。而股東認為沒有機會使用的話,就會把優待賣給店家,而店家再把優待券轉賣給一般人。
「一般的日本人對於個人行為的表現非常內歛,這種行為特色在一般電影院中也可以發現。儘管是內容幽默輕鬆的喜劇片,大多數的日本人還是選擇默默地欣賞。」
關於這一點我實在是超級超級有同感的啊。像有時明明就是很好笑的鏡頭或是台詞,但是整個電影院就很安靜的……只有我和我同學(也是台灣人)在笑。
音を立てないような気がする
(DYANGJPさんへ)
こんにちは、szyuです。コメントありがとうございます。
ジャンルにもよることかもしれませんが、そうですね、総じて日本人は静かに映画を見ていますね。そして、そのことに違和感を感じるかもしれないですね。
とはいえ、私も静かに見ます。映画を見るとき一番気をつけていることは、できるだけ音を立てないことです。だから、お菓子を食べたりするときも、包装のビニールの音が響かないような気をつけたりするんです。映画館の中ではみんな静かに見ていて、シーンとしていて、お菓子を食べる音すら響いてしまいます。
映画でおもしろいシーンがあっても、音を立てずに笑ったり、音を立てずに泣いたり、音を立てずにびっくりしたりしますね。
逆に、私が台湾で映画を見たときに驚いたことは、観客が笑ったり、拍手したり、映画のシーンについて映画上演中ですら話していることなんです。
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